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09 ,2011
国会と大相撲に垣間見た人間の資質(w
野田首相、また答弁漏れ=代表質問
別に・・・驚かないんだけどさ(ww
野田佳彦首相は16日の参院本会議で、新党改革の舛添要一代表の代表質問に答えた際、環太平洋連携協定(TPP)と選挙制度改革の2項目について答弁し忘れ、本会議終了間際に慌てて補足した。14日の衆院本会議でも、首相は自民党の谷垣禎一総裁の質問に対し答弁漏れをしていた。
首相は補充答弁の前後に「おわびします」と舛添氏に2度陳謝。ただ、答弁内容は「TPP交渉参加は早期に結論を出す」「選挙制度は各党の議論で成案を得ることを期待する」と、それぞれあっさりしたものだった。
代表選挙前・・アホ菅よりましと・・・多少の期待はしてたけど
就任演説やその他を聞いても・・・菅と50歩100歩。
さて・・・本題ですが
衆議院TVで臨時国会における代表質問観たけど・・・
樽床?って・・ありゃダメ男だよね。
と言うのも・・生意気すぎる性格が態度に出てる(w
読んだ原稿を・・速記者の若いねーちゃんに手渡すとき・・
「ホラ・・くれてやる」的な不遜な態度でさ・・・
その後演説して同じように原稿を渡した自民の
古川の場合は・・「お願いします」と言う感じで・・・・・・・・
多少なりとも頭を下げてた。
民主の勘違い議員は・・・こういう手合いが多すぎるよね。
人が見ている場所では・・・良い事だけ・・かっこいい事だけ吼える
しかし・・結局は龍頭蛇尾は隠せない・・・そういうアホばかり(w
大相撲中継でも・・上記のことが言えるよね。
東西力士の土俵入りの時・・・四股名を呼ばれて・・土俵へ上がる時
審判部の親方の前を通過する際に・・片手だけで「失礼」とする力士と
先ずは頭を下げて片手を差し出す力士・・・
力士以前の人間性が出てるよな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
魁皇は人が良い・・素晴らしい力士と言われていたけど・・・・・
彼の土俵入りは常に「前者」の簡略作法だったんだよね(ww
まっ・・・国会でも土俵でも・・それだけを見て政治家や力士以前の
人間的資質をどうこう言うのは早計過ぎるだろうが・・・しかし
人間って・・ルーティンワーク的な行動に自然とその人間の資質は
見え隠れするんだよね(www
別に・・・驚かないんだけどさ(ww
野田佳彦首相は16日の参院本会議で、新党改革の舛添要一代表の代表質問に答えた際、環太平洋連携協定(TPP)と選挙制度改革の2項目について答弁し忘れ、本会議終了間際に慌てて補足した。14日の衆院本会議でも、首相は自民党の谷垣禎一総裁の質問に対し答弁漏れをしていた。
首相は補充答弁の前後に「おわびします」と舛添氏に2度陳謝。ただ、答弁内容は「TPP交渉参加は早期に結論を出す」「選挙制度は各党の議論で成案を得ることを期待する」と、それぞれあっさりしたものだった。
代表選挙前・・アホ菅よりましと・・・多少の期待はしてたけど
就任演説やその他を聞いても・・・菅と50歩100歩。
さて・・・本題ですが
衆議院TVで臨時国会における代表質問観たけど・・・
樽床?って・・ありゃダメ男だよね。
と言うのも・・生意気すぎる性格が態度に出てる(w
読んだ原稿を・・速記者の若いねーちゃんに手渡すとき・・
「ホラ・・くれてやる」的な不遜な態度でさ・・・
その後演説して同じように原稿を渡した自民の
古川の場合は・・「お願いします」と言う感じで・・・・・・・・
多少なりとも頭を下げてた。
民主の勘違い議員は・・・こういう手合いが多すぎるよね。
人が見ている場所では・・・良い事だけ・・かっこいい事だけ吼える
しかし・・結局は龍頭蛇尾は隠せない・・・そういうアホばかり(w
大相撲中継でも・・上記のことが言えるよね。
東西力士の土俵入りの時・・・四股名を呼ばれて・・土俵へ上がる時
審判部の親方の前を通過する際に・・片手だけで「失礼」とする力士と
先ずは頭を下げて片手を差し出す力士・・・
力士以前の人間性が出てるよな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。
魁皇は人が良い・・素晴らしい力士と言われていたけど・・・・・
彼の土俵入りは常に「前者」の簡略作法だったんだよね(ww
まっ・・・国会でも土俵でも・・それだけを見て政治家や力士以前の
人間的資質をどうこう言うのは早計過ぎるだろうが・・・しかし
人間って・・ルーティンワーク的な行動に自然とその人間の資質は
見え隠れするんだよね(www
09 ,2011
戦争を仕掛けたのは日本と言う事実認識が無い老人が多いのは困る??ww
まっ・・時期的に敗戦や原爆・・
また大東亜戦争そのものがとあるSNSのQ&Ani掲載されていた。
我こそは真実なりと・・・様々な回答があったけど。
その典型
戦争を仕掛けた日本です・・・
特攻隊・人間魚雷などと、帰りの燃料もないまま戦地へ行かされた、
青年達は誰一人勝利するとは思っていなかったであろう。
原爆投下がなければ、日本は本土決戦となつたのは明らかです。
日本全土が沖縄のようになつていたでしょう。
当時、日本は本土決戦のために主戦力を残していました。
まず・・侵略主張・・・に関して
これは戦後の侵略を定義した価値観であり・・・また左翼の捏造を鵜呑みにした
東京裁判でパリ不戦条約違反で侵略の定義を持ち込んだ判断でしょうが、
そもそもその定義が、当事国が「自衛戦争だ」との前提で「侵略」の定義が「当事国の自国裁量権に任せる」
と言う内容であり・・要するにその国が侵略戦争と認めれば侵略戦争、
自衛戦争と認めれば自衛戦争ということになります。本来この条約そのものが、
当時の国際状況で考えるなら欧米列強の自国の植民地を守るために作った
国際法と言う側面も否定できません。
またよく言われる・・
ハーグ陸戦協定はその条約内容において戦争形態への様々な条項ゆえ侵略の
是非は全く関係は無いでしょうね。これは開戦の責任や敗戦の責任には関係なく
単に戦争犯罪(国際法に反した)を処する為の内容範囲です。
特攻に関して・・
基本的に当時運用されていた航空機の場合、本来の性能・目的が
特攻に特化した設計じゃない為、片道燃料では当時のゼロ戦52型でも
正規1920km(ただしそれなりのオクタン価燃料使用であり、
当時は松根油も使用された可能性もあり・・
正規の航続距離は困難)。ましてや99式艦爆等は1200kmであり
鹿屋から沖縄まで約700km。実際はレーダーを避けるための低空飛行と
爆弾の積載のために、満タンの燃料でも足りなかったこともあるくらいで、
出来る限り多くの燃料が積み込まれたと言うのが事実。
ただし同じ艦爆「彗星」や陸上爆撃機「銀河」等の本来航続距離が長い機種は
片道燃料でも十分であった。また特攻専用機として計画され生産途中の「剣」は1200kmで設定されていた。
本土決戦となるのが明らか??
何を持って断言しているのか?単なる推測の域もでない思い込み。
当時は制海権・制空権も軍需工場もそのほとんどが失われ、
主要軍港には機雷すらばら撒かれていて、戦争継続の為の物資は殆ど国内の備蓄でしか補えない状況。
例えば特殊戦闘爆撃機)日本初のターボエンジンジェット機)
橘花はいつくかの養蚕農家にて生産されていたと言う状況がそれを物語っている
また満州には関東軍約70万が無傷で残っていたが、実情は太平洋戦争の戦況が悪化した1943年以降、
重点は東南アジア(南方方面)に移り関東軍は戦力を抽出・転用され、
また日ソ中立条約によりソ連軍との戦闘がなかったため関東軍も進んで戦力を提供した。
その埋め合わせに1945年になると在留邦人を対象にいわゆる「根こそぎ動員」(25万人)を行い、
数の上では78万人に達したが、その練度・装備・士気などあらゆる点で関特演期よりはるかに劣っており、
満州防衛に必要な戦力量には至っていなかった。ましてやこの兵員を本土に輸送する手段など
存在していなかった。
本土決戦の可能性として想定できる範囲は米軍のコロネット作戦
(関東上陸作戦)の前に制空権確保と飛行場奪取の為のオリンピック作戦(南九州上陸作戦)
が行われた時点と考えられる、この時点でソ連軍により満州の関東軍は殲滅され、
北海道にソ連軍は進行しており東西南北で包囲されている状況では組織的な軍事作戦は
皆無であり徹底抗戦という精神的戦術だけしか存在しない。軍民一体の
竹槍戦術でのアメリカ軍攻撃は一見非道であり生産性の無い行為と
考えられるが、アメリカ軍の犠牲も数万規模に膨れ上がり前線での
精神的なプレッシャーは沖縄戦以上の過酷なものと想定される。
この時点でアメリカ軍の死傷者沖縄戦も含め10万人規模に達して
アメリカ国内的に政治問題にも発展した可能性は否めない。
この被害を当時の大本営が最後の勝利と考え、アメリカ軍もこれ
以上の損害は出したくない、そしてソ連の南下は避けたいと言う様々な要因と
戦後処理の問題が絡み1945年末には集結したのではないだろうか?
上記ですら・・史実の一部であり・・そこから導いた
可能性の話であり・・・検証の余地すら残る内容だ。
表面的な憶測や思い込み・・感情論や刷り込みで過去を裁断する
意味や意図が理解できない(ww
国家と国民の歴史に関わる事を検証も根拠もなしに批判するのは
いかがなものじゃろう??(ww
また大東亜戦争そのものがとあるSNSのQ&Ani掲載されていた。
我こそは真実なりと・・・様々な回答があったけど。
その典型
戦争を仕掛けた日本です・・・
特攻隊・人間魚雷などと、帰りの燃料もないまま戦地へ行かされた、
青年達は誰一人勝利するとは思っていなかったであろう。
原爆投下がなければ、日本は本土決戦となつたのは明らかです。
日本全土が沖縄のようになつていたでしょう。
当時、日本は本土決戦のために主戦力を残していました。
まず・・侵略主張・・・に関して
これは戦後の侵略を定義した価値観であり・・・また左翼の捏造を鵜呑みにした
東京裁判でパリ不戦条約違反で侵略の定義を持ち込んだ判断でしょうが、
そもそもその定義が、当事国が「自衛戦争だ」との前提で「侵略」の定義が「当事国の自国裁量権に任せる」
と言う内容であり・・要するにその国が侵略戦争と認めれば侵略戦争、
自衛戦争と認めれば自衛戦争ということになります。本来この条約そのものが、
当時の国際状況で考えるなら欧米列強の自国の植民地を守るために作った
国際法と言う側面も否定できません。
またよく言われる・・
ハーグ陸戦協定はその条約内容において戦争形態への様々な条項ゆえ侵略の
是非は全く関係は無いでしょうね。これは開戦の責任や敗戦の責任には関係なく
単に戦争犯罪(国際法に反した)を処する為の内容範囲です。
特攻に関して・・
基本的に当時運用されていた航空機の場合、本来の性能・目的が
特攻に特化した設計じゃない為、片道燃料では当時のゼロ戦52型でも
正規1920km(ただしそれなりのオクタン価燃料使用であり、
当時は松根油も使用された可能性もあり・・
正規の航続距離は困難)。ましてや99式艦爆等は1200kmであり
鹿屋から沖縄まで約700km。実際はレーダーを避けるための低空飛行と
爆弾の積載のために、満タンの燃料でも足りなかったこともあるくらいで、
出来る限り多くの燃料が積み込まれたと言うのが事実。
ただし同じ艦爆「彗星」や陸上爆撃機「銀河」等の本来航続距離が長い機種は
片道燃料でも十分であった。また特攻専用機として計画され生産途中の「剣」は1200kmで設定されていた。
本土決戦となるのが明らか??
何を持って断言しているのか?単なる推測の域もでない思い込み。
当時は制海権・制空権も軍需工場もそのほとんどが失われ、
主要軍港には機雷すらばら撒かれていて、戦争継続の為の物資は殆ど国内の備蓄でしか補えない状況。
例えば特殊戦闘爆撃機)日本初のターボエンジンジェット機)
橘花はいつくかの養蚕農家にて生産されていたと言う状況がそれを物語っている
また満州には関東軍約70万が無傷で残っていたが、実情は太平洋戦争の戦況が悪化した1943年以降、
重点は東南アジア(南方方面)に移り関東軍は戦力を抽出・転用され、
また日ソ中立条約によりソ連軍との戦闘がなかったため関東軍も進んで戦力を提供した。
その埋め合わせに1945年になると在留邦人を対象にいわゆる「根こそぎ動員」(25万人)を行い、
数の上では78万人に達したが、その練度・装備・士気などあらゆる点で関特演期よりはるかに劣っており、
満州防衛に必要な戦力量には至っていなかった。ましてやこの兵員を本土に輸送する手段など
存在していなかった。
本土決戦の可能性として想定できる範囲は米軍のコロネット作戦
(関東上陸作戦)の前に制空権確保と飛行場奪取の為のオリンピック作戦(南九州上陸作戦)
が行われた時点と考えられる、この時点でソ連軍により満州の関東軍は殲滅され、
北海道にソ連軍は進行しており東西南北で包囲されている状況では組織的な軍事作戦は
皆無であり徹底抗戦という精神的戦術だけしか存在しない。軍民一体の
竹槍戦術でのアメリカ軍攻撃は一見非道であり生産性の無い行為と
考えられるが、アメリカ軍の犠牲も数万規模に膨れ上がり前線での
精神的なプレッシャーは沖縄戦以上の過酷なものと想定される。
この時点でアメリカ軍の死傷者沖縄戦も含め10万人規模に達して
アメリカ国内的に政治問題にも発展した可能性は否めない。
この被害を当時の大本営が最後の勝利と考え、アメリカ軍もこれ
以上の損害は出したくない、そしてソ連の南下は避けたいと言う様々な要因と
戦後処理の問題が絡み1945年末には集結したのではないだろうか?
上記ですら・・史実の一部であり・・そこから導いた
可能性の話であり・・・検証の余地すら残る内容だ。
表面的な憶測や思い込み・・感情論や刷り込みで過去を裁断する
意味や意図が理解できない(ww
国家と国民の歴史に関わる事を検証も根拠もなしに批判するのは
いかがなものじゃろう??(ww
09 ,2011
マイケル・サンデル教授 ハーバード大学講義 字幕付
http://www.youtube.com/watch?v=z18zYCC4Su0
http://www.youtube.com/watch?v=jBI7wbKMSaU
内容的には別に目新しい哲学理論の公演でもないけど(w
教授の説明している帰結主義的道徳的理論法と定言的道徳性って
この2つを客観的見地による道徳考察の場合と
現実的に道徳を思考する状況下の場合じゃ・・・・道徳判断をどちらに
求めるかという選択その物は・・・少なからず判断する個々の社会
背景に大きく依存すると思うのだが(w
まっ・・・そんなことはともかく・・・この動画観てて最も驚いたのは
アメリカンチャイニーズもしくはメインランドからの留学生が多いこと。
この中に一体何人の日本人がいたのであろう??(ww
が・・・・・・・・・・・・・・西洋哲学は所詮宗教に帰結することが前提。
道徳における生命の尊厳が・・その根底に一神教がある限り
表面は普遍と唱えても・・・所詮は人間という社会の中での道徳。
この教授そのあたりをどのように考えているんだろうか?
確かに・・人間社会の潤滑そして相互理解という部分も重要であるが
しかし人間以外の生物・・ある一定の知能がある動物には道徳という
いや・・道徳という行為や思考が人為的にあるからにして・・・・・
人間以外においてのそのような行為や感情は・・自然の摂理という
大まかな括りで本能と考えるほうが理解できるかも知れぬ。
社会生活における道徳って・・・
受継がれていく慣習的道徳と学ぶ道徳が存在すると思うのだが?
最初に子供が学ぶ道徳は明らかに家庭における・・地域における
慣習的な道徳でしょ?
この部分が巧く機能しないと・・その後社会生活に弊害を生じる。
そういう社会や家庭の慣習的道徳部分を抜きにして、ああだこうだと
教授のように話しても・・・「は?」と思うのは俺だけだろうか?
最終的な道徳の帰結として・・何が良い行為なのか?の判断を
客観的に考察する意味合いでは。教授の話は重要だろうけど。
まっ・・・・所詮は俺も含めた人間の思い上がりさ(爆笑
http://www.youtube.com/watch?v=jBI7wbKMSaU
内容的には別に目新しい哲学理論の公演でもないけど(w
教授の説明している帰結主義的道徳的理論法と定言的道徳性って
この2つを客観的見地による道徳考察の場合と
現実的に道徳を思考する状況下の場合じゃ・・・・道徳判断をどちらに
求めるかという選択その物は・・・少なからず判断する個々の社会
背景に大きく依存すると思うのだが(w
まっ・・・そんなことはともかく・・・この動画観てて最も驚いたのは
アメリカンチャイニーズもしくはメインランドからの留学生が多いこと。
この中に一体何人の日本人がいたのであろう??(ww
が・・・・・・・・・・・・・・西洋哲学は所詮宗教に帰結することが前提。
道徳における生命の尊厳が・・その根底に一神教がある限り
表面は普遍と唱えても・・・所詮は人間という社会の中での道徳。
この教授そのあたりをどのように考えているんだろうか?
確かに・・人間社会の潤滑そして相互理解という部分も重要であるが
しかし人間以外の生物・・ある一定の知能がある動物には道徳という
いや・・道徳という行為や思考が人為的にあるからにして・・・・・
人間以外においてのそのような行為や感情は・・自然の摂理という
大まかな括りで本能と考えるほうが理解できるかも知れぬ。
社会生活における道徳って・・・
受継がれていく慣習的道徳と学ぶ道徳が存在すると思うのだが?
最初に子供が学ぶ道徳は明らかに家庭における・・地域における
慣習的な道徳でしょ?
この部分が巧く機能しないと・・その後社会生活に弊害を生じる。
そういう社会や家庭の慣習的道徳部分を抜きにして、ああだこうだと
教授のように話しても・・・「は?」と思うのは俺だけだろうか?
最終的な道徳の帰結として・・何が良い行為なのか?の判断を
客観的に考察する意味合いでは。教授の話は重要だろうけど。
まっ・・・・所詮は俺も含めた人間の思い上がりさ(爆笑
09 ,2011
どじょうが出てきてこんにちは・・・(爆
どじょうは穴の中から様子を伺ってた(w
どじょうは・・・うなぎになれません。
言葉は立派・・・菅が酷過ぎたため・・野田が宰相的に見えるトリック。
責任感のない綺麗な言葉にまた騙されたいのかね?有権者?
組閣の面子で・・野田の力量は別としても、組閣の目的が復興や
近々の国家と国民の利益などを根底にしていないのは事実。
まさに・・沈没内閣の極みだね。
ただ・・まだ何も始動していないゆえ・・憶測レベルだけど(w
アホ菅・・ドサクサに紛れ同族・・献金母体である
朝鮮人のために高校無償化の再検討支持・・・姑息な性格丸出し。
このどじょうは・・・そこにある危機への意識って・・党内融和だけで
内外状況を慎重に考慮した結果の組閣じゃないでしょ?
まっ・・・人材が少ないのは十分に理解はできるが(爆笑
このおっさん・・・公明党を取り込むかもね・・・公明自体もその背景は
朝鮮系列だからね。
ある意味・・カルト集団がキーパーソン??(爆
ならば・・・ここは・・その集団と敵対してる幸福の科学の出番か?(爆
カルトに言わせれば・・・政治的末法状況でしょ???
どじょうは・・・うなぎになれません。
言葉は立派・・・菅が酷過ぎたため・・野田が宰相的に見えるトリック。
責任感のない綺麗な言葉にまた騙されたいのかね?有権者?
組閣の面子で・・野田の力量は別としても、組閣の目的が復興や
近々の国家と国民の利益などを根底にしていないのは事実。
まさに・・沈没内閣の極みだね。
ただ・・まだ何も始動していないゆえ・・憶測レベルだけど(w
アホ菅・・ドサクサに紛れ同族・・献金母体である
朝鮮人のために高校無償化の再検討支持・・・姑息な性格丸出し。
このどじょうは・・・そこにある危機への意識って・・党内融和だけで
内外状況を慎重に考慮した結果の組閣じゃないでしょ?
まっ・・・人材が少ないのは十分に理解はできるが(爆笑
このおっさん・・・公明党を取り込むかもね・・・公明自体もその背景は
朝鮮系列だからね。
ある意味・・カルト集団がキーパーソン??(爆
ならば・・・ここは・・その集団と敵対してる幸福の科学の出番か?(爆
カルトに言わせれば・・・政治的末法状況でしょ???
04 ,2010
映画「ザ・コーヴ」の矛盾とのアホな配給会社
映画のHPより・・・・
配給会社より皆様へ
私たちアンプラグドは「ザ・コーヴ」の配給にあたりまして、この映画を日本で見て考える必要があると信じております。
イルカ漁や国際捕鯨委員会というこれまでほとんど描かれることのなかったテーマが映画の中心になっています。イルカ漁や捕鯨が日本の文化であるという議論があることは元より承知しています。
ただし、日本から見た「文化論」、海外からの「環境論」のすれ違いの陰に問題の本質が隠れてしまっているようにも見えます。
実はここ最近、アンプラグドは市民活動家らによって上映反対の街宣活動を起こされたりしておりますが、「ザ・コーヴ」は決して反日映画やテロリズム映画では決してありません。製作会社は「日本のことは好きだが、日本人が知らない問題がここにあることを伝えたい」と言っています。
私たちはこの作品に描かれている問題を皆さんに冷静に深く考えて頂きたいと思います。
今後はブログやtwitterでこちらからの情報をアップしていき、また皆さんのご意見も広く頂きたいと思います。
と・・・いかにも・・・社会への提議という形にも見えるが・・・
やはり・・馬鹿丸出しなのである・・・。
「日本から見た「文化論」、海外からの「環境論」のすれ違いの陰に問題の本質が隠れてしまっているようにも見えます。」
本来・・文化論と環境論を同じ土俵で思考すること自体・・無理。
環境・・それも地政学上で環境とその周辺の生活を考えて
そこに生成された文化を他の環境文化と相対的に比較しなければ
全く・・無意味である事を知らないのだろう(笑い
この映画はあくまでも海洋保全協会設立したルイ・シホヨスと
イルカ保護の活動家リック・オリバーの自慰的かつ狭義的な
動物保護思想の映画であり、客観性すらも持っていない。
これが支持される背景には、西洋人の一種のダブルスタンダード
的な肉食主義への自己弁解と動物を食肉用と保護用と言う
自己の宗教文化の都合に合わせた、一種の差別思想がある。
要は・・白人優越主義から来る人種差別が基本原則であり、
その中で・・動物に於いても差別的に種分けしただけだ。
で・・配給元検索・・・。
確かに・・・現在・・上映劇場は一つだけ・・自主規制をしている。
このアンプラグド・・HPあるから観てみたが・・・確かにショボイ。
会社概要に於いて資本金項目が無く、主要取引先企業
及び・・取引銀行名などは無い。
そしてマンション自宅が会社として登記されている(笑・・・
会社設立から今日までの沿革を見たら・・・
2005年 8月
ムーミン60周年記念イベント 記念商品・会場デザイン
(伊勢丹新宿店ほか)
2005年 8月
DVD「ムーミン それからどうなるの?」製作・販売
2005年11月
MOOMIN FABRIC商品 企画・製作・販売
2006年 3月
「ムーミン プレミアムショップ」イベント企画(東京駅ほか)
2006年 4月
チェコ映画『プラハ!』配給宣伝
2006年 8月
日本映画『ダメジン』配給宣伝
2006年 8月
イベント「What a wonderful picture book! すばらしき絵本の世界」企画(パルコ吉祥寺店ほか)
2006年11月
日本映画『ハザード』配給宣伝
2007年 3月
イベント「『はらぺこあおむし』30周年記念 エリック・カールの世界」企画(銀座教文館ほか)
2007年 3月
イベント「ぞうのエルマー アートコレクション」企画(渋谷ロゴスギャラリーほか)
2007年 4月
日本映画『学校の階段』配給宣伝
2007年
6月 日本映画『図鑑に載ってない虫』配給宣伝
まっ・・基本的には教養・文化メインのようであるが・・・
事・・・事業としてみると・・最初のムーミン企画以降・・泣かず飛ばず
ここ2~3年まともな企画・事業は無いようである(笑・・自転車操業。
となれば・・アカデミー賞受賞ドキュメンタリー作品であり
ましてや・・何処の配給会社も自主規制で配給先が無いこの作品
飛びつき・・・配給元として一儲けと考えてもおかしくは無いだろう。
しかし・・その代償として・・かなり右翼団体から抗議とある種の
嫌がらせを受けているようだが・・自業自得だね。
まっ・・・こんな糞ドキュメンタリーをありがたがるアホな日本人
結構いるんだろうな・・・・・・・・・(笑
配給会社より皆様へ
私たちアンプラグドは「ザ・コーヴ」の配給にあたりまして、この映画を日本で見て考える必要があると信じております。
イルカ漁や国際捕鯨委員会というこれまでほとんど描かれることのなかったテーマが映画の中心になっています。イルカ漁や捕鯨が日本の文化であるという議論があることは元より承知しています。
ただし、日本から見た「文化論」、海外からの「環境論」のすれ違いの陰に問題の本質が隠れてしまっているようにも見えます。
実はここ最近、アンプラグドは市民活動家らによって上映反対の街宣活動を起こされたりしておりますが、「ザ・コーヴ」は決して反日映画やテロリズム映画では決してありません。製作会社は「日本のことは好きだが、日本人が知らない問題がここにあることを伝えたい」と言っています。
私たちはこの作品に描かれている問題を皆さんに冷静に深く考えて頂きたいと思います。
今後はブログやtwitterでこちらからの情報をアップしていき、また皆さんのご意見も広く頂きたいと思います。
と・・・いかにも・・・社会への提議という形にも見えるが・・・
やはり・・馬鹿丸出しなのである・・・。
「日本から見た「文化論」、海外からの「環境論」のすれ違いの陰に問題の本質が隠れてしまっているようにも見えます。」
本来・・文化論と環境論を同じ土俵で思考すること自体・・無理。
環境・・それも地政学上で環境とその周辺の生活を考えて
そこに生成された文化を他の環境文化と相対的に比較しなければ
全く・・無意味である事を知らないのだろう(笑い
この映画はあくまでも海洋保全協会設立したルイ・シホヨスと
イルカ保護の活動家リック・オリバーの自慰的かつ狭義的な
動物保護思想の映画であり、客観性すらも持っていない。
これが支持される背景には、西洋人の一種のダブルスタンダード
的な肉食主義への自己弁解と動物を食肉用と保護用と言う
自己の宗教文化の都合に合わせた、一種の差別思想がある。
要は・・白人優越主義から来る人種差別が基本原則であり、
その中で・・動物に於いても差別的に種分けしただけだ。
で・・配給元検索・・・。
確かに・・・現在・・上映劇場は一つだけ・・自主規制をしている。
このアンプラグド・・HPあるから観てみたが・・・確かにショボイ。
会社概要に於いて資本金項目が無く、主要取引先企業
及び・・取引銀行名などは無い。
そしてマンション自宅が会社として登記されている(笑・・・
会社設立から今日までの沿革を見たら・・・
2005年 8月
ムーミン60周年記念イベント 記念商品・会場デザイン
(伊勢丹新宿店ほか)
2005年 8月
DVD「ムーミン それからどうなるの?」製作・販売
2005年11月
MOOMIN FABRIC商品 企画・製作・販売
2006年 3月
「ムーミン プレミアムショップ」イベント企画(東京駅ほか)
2006年 4月
チェコ映画『プラハ!』配給宣伝
2006年 8月
日本映画『ダメジン』配給宣伝
2006年 8月
イベント「What a wonderful picture book! すばらしき絵本の世界」企画(パルコ吉祥寺店ほか)
2006年11月
日本映画『ハザード』配給宣伝
2007年 3月
イベント「『はらぺこあおむし』30周年記念 エリック・カールの世界」企画(銀座教文館ほか)
2007年 3月
イベント「ぞうのエルマー アートコレクション」企画(渋谷ロゴスギャラリーほか)
2007年 4月
日本映画『学校の階段』配給宣伝
2007年
6月 日本映画『図鑑に載ってない虫』配給宣伝
まっ・・基本的には教養・文化メインのようであるが・・・
事・・・事業としてみると・・最初のムーミン企画以降・・泣かず飛ばず
ここ2~3年まともな企画・事業は無いようである(笑・・自転車操業。
となれば・・アカデミー賞受賞ドキュメンタリー作品であり
ましてや・・何処の配給会社も自主規制で配給先が無いこの作品
飛びつき・・・配給元として一儲けと考えてもおかしくは無いだろう。
しかし・・その代償として・・かなり右翼団体から抗議とある種の
嫌がらせを受けているようだが・・自業自得だね。
まっ・・・こんな糞ドキュメンタリーをありがたがるアホな日本人
結構いるんだろうな・・・・・・・・・(笑
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